全体のエコシステムを考えて開発する。「自己組織化」されたユーザベースのB2B SaaS事業 SaaS Product Teamが面白い理由

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COVID-19をはじめとする自然災害発生や、グローバル規模で増加するテロやデモ活動など、2000年代初頭と比較すると、時代は混迷を極めるVUCAなフェーズへと突入しています。
当然ながら私たちの日常生活に直結する経済状況も刻一刻と変化しており、企業は日々の景気動向から市況、国際経済まで、あらゆる情報を統合的にインプットして、舵を切っていく必要があると言えるでしょう。

そんな中、「経済情報で、世界を変える」をミッションに、個人・法人を問わず様々な経済情報に特化したプラットフォームを展開しているのが株式会社ユーザベースです。
NewsPicksSPEEDA、INITIAL、FORCASなど、ユーザーとして実際にサービスを利用している方も多いのではないでしょうか?

今回はその中でも、B2B SaaS事業 SaaS Product Teamを支えるエンジニア3名と、その責任者であるCTOにじっくりとお話を伺いました。
キーワードは「プロダクトのエコシステム」と「自己組織化」。
どんな思想とチームのもとで、ビジネスパーソンを支えるプラットフォームは開発されているのか。
各々の実体験を元に紐解いていきます。

※続きは、Qiita Zineにてご覧ください

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